本町六丁目竿燈会履歴詳細

履歴メモ
1985昭和60年囃子方、会員の協力で町内に久しぶり生の笛の音響
及び町内初の女性参加
テープで流していた笛の音なくなる
1986昭和61年ドーナツ化現象、旧町内の中では、いち早く町内在住者減る
子供が町内にいない状態
 
1987昭和62年緊急打合(4名)竿燈不参加の知らせ
継続を願い、手作り竿燈実行する
旧屋台切断修繕
本番少数での参加
1988昭和63年小野(本六代表に)5月
屋台制作(屋根一面に唐団扇デザイン木製屋台)
町内竿燈継続協力求む・会員演技者増員へ
(屋台制作家具店及び町内協力を願う)
1989平成元年  
1990平成2年9月14日
日吉神社祭奉納竿燈(本六この年担当:出竿)
 
1991平成3年妙技会囃子方初参加
(雨にて市立体育館)
おそらく初参加(記録無し)
1992平成4年 自町内のみの運営が厳しくなる
手作り竿燈も厳しい状態になる
1993平成5年 (旧町内自身にての竿燈運営は、2町内のみとのこと)
他・協力企業模索
1994平成6年アメリカJapanweek ミネアポリス出竿
スポンサ 東北製綱(株)入る 大若2本となる
大若待望の海外初大若出竿:唐団扇本六海外へ
企業スポンサ加え再復興に挑む
1995平成7年釧路市(鰐淵市長)より指名出竿
太鼓新調
(大きな地震があった年)
スポンサ協力にて作製:大曲鈴木太鼓店
1996平成8年東北製綱用提灯マーク作製(綱)のデザイン…文字の提灯禁止になる
1997平成9年屋台制作(アルミ・ステンレス材質)
この年 竿燈妙技会 大若規定決勝戦へ
(規格オーバにて始末書提出:修理翌年へ)
会場:県民会館前
1998平成10年佐藤誠(本六代表に)
ロシア(ウラジオストック) 演技者4名+1名応援団

秋田港船にて
1999平成11年  
2000平成12年キューバ 出竿本六海外大若(2回目)出竿
2001平成13年ハワイ出竿(ホノルルフェスティバル)7名参加
(囃子方本六女性陣海外へ)
本六海外大若(3回目)出竿
2002平成14年  
2003平成15年  
2004平成16年能代おなごりフェスティバル大若初参加
演技者5名
2005平成17年本六 幼若作製 初参加幼若の年齢層が増えてきました
2006平成18年鳥海(本六代表に)
スポンサ サンテック入る。大若3本となる
 
2007平成19年佐藤(代表代行) 
2008平成20年田森(本六代表に)
能代おなごりフェスティバル囃子方初参加、演技者3名
 
2009平成21年第63回 竿燈妙技会大若 囃子方優勝初優勝
2010平成22年竿燈妙技会小若竿燈囃子 優秀賞
勇み人形3代目作製
初出場:初優秀賞
勇み2・3代目人形共演 祭後2代目ねぶり流し館へ
2011平成23年井川(本六代表に)
東北六魂祭(仙台)大若出竿7月
台湾 出竿
(大若3本 小若1本 幼若1本 大世帯)
東日本大震災(平成23年)3月11日
本六海外大若(4回目)出竿
2012平成24年東北六魂祭(岩手)大若出竿5月
能代おなごりフェスティバル大若
東北六魂祭復興応援・(コマーシャル放送協力)
応援チーム参加
妙技会大若A,B,Cチーム参加
2013平成25年酒井(本六代表に)
竿燈妙技会小若竿燈囃子

3年ぶり小若参加 会場:なかいち
2014平成26年長谷川(本六代表に)
東北六魂祭(山形)大若出竿5月